Sparkles*United

映画のレビューと日々の出来事
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    2009.12.14 Monday | - | - | - -
Make up your face and your mind!
以前「美人になるメイク」(偶然にもちょうど1年前)についてこのブログに書いた際に、次回は姿勢とスタイルについて書く、と予告したのですが、ごめんなさい、またメイクについてです。
あれから崩れにくいメイクについて大分研究をしてきまして、なんか最近極意を掴みつつあるような気がしてます・・・なので、折角の情報を皆さんとシェアしようじゃないか、という訳です。女性の企業秘密なので、男性の皆さんは是非これから先遠慮してください(笑)。
この1年間に使ってみたファンデーションは5種類。サンプルも含めるともっと試してます。結論としてまず分かったのは「この歳になったらパウダーはやめた方がいい」ということです。多分20代前半くらいまでは、リキッドを使っている人もいるとは思うけど、多分パウダーの方がいいと思います。パウダーはとにかく乾燥します。皮脂で崩れにくいように調合してあるので、油分がもともと少ないところにはダメージが大きいです。きっと長く使っていると、どんどん乾燥が酷くなると思います。また、油と混じるとパウダーは時間を経て濁ってきます。
結局今は@コスメでも評価の高かったエスティ・ローダーのリキッドに落ち着いています。これは後で説明するとして、これまで使ったものを紹介します。
1)レブロンのカラーステイ
本当に崩れません。ビックリするくらい。油は浮いてきますが、ティッシュオフすればベースメークはそのまま完璧です。何より気に入ったのが、わたしはいつもメイクが洋服に付かないように非常に気を使っているのですが、襟が顔に触れても本当に汚れないことです。また使うかもしれません。何で他に乗り換えたかと言えば、単に買った色が顔に合っていなかったらしく、たまたま他のファンデを使ったら「今日は顔色が良い」と言われたためです。(肌に合わない人もいるらしいです。わたしは全く平気でした)
2)マキアージュのフローレス・スキン・リキッド
夏用です。去年の8月〜9月頃使っていました。乾燥もせず、それほど崩れず、結構良いです。秋になってもう少し潤いが欲しくなったので、使うのを止め、今は冷蔵庫保管中です。今年使うかは分かりません。
3)シュウ・ウエムラのフェース・アーキテクト
初めてのクリーム・ファンデーションです。これとムースタイプの下地をセットで使っていました。いくらお手入れしても秋冬は肌が乾燥しがちなのですが、この下地はかなり良かったです。ピンク色なので付けるだけで肌が明るくなるし、ムースのためか、肌がでこぼこしていても完璧になじみます。崩れにくいかはよく分かりません。ファンデは結構良かったですが、もっといいものがあるんじゃないかな・・・という気もしました。仕上がりはかなり良いです。春になって乾燥が和らいできたので、使うのを止めました。一冬(9月から2月一杯)使ったのに、まだ半分以上あります。
4)SUQQUの春用ファンデ
サンプルでもらって約1週間使ってみました。凄く伸びが良く、付けていて気持ちがいいし、香りも良くて気に入りました。春夏用はこれに決めた!とまで思ったのですが、夕方にふと鏡を見てみて、以外に崩れやすそうだったので、止めました。リキッドにしては水っぽいテクスチャーで気持ちがいいですが、ちょっと水分が多いかな・・・
5)コーセーのエスプリーク(パウダー)
これもサンプルで貰いました。ほんとに崩れにくいです。わたしはパウダーは乾燥しすぎるので止めましたが、乾燥肌じゃない人には良いかもしれません。かなり自然に仕上がります。パウダーって楽だし。
6)ついにたどり着いたのがエスティのダブル・ウェア
レブロンのように即乾タイプでもないし、なんで崩れにくいのか分からないけど、かなりいい感じです。デパートで一緒に付けてもらった下地(サイバーホワイト)も使っています。でも、最近大分研究が進んだので、崩れにくいのは付け方の問題かもしれません。ともあれ、エスティは化粧水も美容液もファンデも持っていますが、全部香りが最高です。すごいセンスだと思います。新しい化粧品を試す度に、「こう来たか」と感心したくなる香りのセンス。

・・・と、長々とファンデを紹介してきた訳ですが、じつは極意はファンデの種類にあるのではなく、アプリケーションだという気もしています。
1)なにはともあれ保湿
一番の研究成果はこれです。ちゃんと保湿してあげれば、肌を潤そうと余分な皮脂も浮かず、メイクが長持ちするようです。洗顔後のクリームを付けすぎても、下地を付けるところでチャラになるので大丈夫。保湿をちゃんとしていればファンデも少量で良く、圧塗りになりません。@コスメをみて使い始めたクリームが効果抜群。これまで使ったどのクリームよりいいです。手に残った分は髪の毛や指先にマッサージして、手の保湿にも使っています。
2)なにはともあれベース
ベースはケチらない。
3)ファンデを付けてから(わたしは手で付けます。色々な化粧品カウンターでも手で付けてもらいました)、スポンジで馴染ませて余分を取り除く。AmazonでTOFUというスポンジを見つけたのですが、これ、すご〜くいいです。とにかく触感が最高です。
4)仕上げのパウダーが何より大事
以前パールが入ったきめ細かいパウダーを使っていたのですが、保湿効果があると聞き、レヴューのモイスチャアタイプのルースパウダーを使っています。多分これもずっとリピートすると思います。他のものと比べ、このパウダーの威力は絶大。パフもついていますが、わたしは柔らかいブラシで付けて余分は払い落とします。
コンシーラーはボビイ・ブラウンのものを愛用しています。2年前に2色買って、毎日使っているのにまだ半分弱くらい残っています。高かったけど、これまで使ったどのコンシーラーよりも満足度が高い。ただ、他にもっと良いものがあるのではないかという気もしています。。。

おっと、ベースメイクだけでこんなに長くなってしまいました。実は目下の研究課題はメイクアップの方です。こちらも色々試して発見があったので、また気が向いた時に紹介しようかと思います。
ちなみに、なんでここまで崩れにくいベースメイクにこだわるかと言えば、それはお化粧直しが面倒くさいからです(バラしてしまった・・・笑)。日中、仕事が忙しいと鏡なんて見ている暇ないし、自分の顔がどう崩れているか心配しながら仕事するなんて嫌じゃないですか。それだけです。わたしが日頃することと言えば、口紅を塗り直すくらい。手抜きしすぎかな。

お化粧ってとにかく毎日するもので、いかに短時間にできるか、っていうのもありますが、いかに上達するか。これが重要です。だって、こんなに毎日欠かさず練習してるものってないじゃないですか。英語やフランス語の勉強だってついサボっちゃうし、ピアノだってつい練習忘れちゃうし・・・
見た目だけにこだわるのもバカらしいけど、でも女性なら絶対に歳をとっても努力すべき。結婚したって子育てがあったって、努力を止めた瞬間に女性を辞めることだとわたしは思ってます。言い訳なんてないです。結婚してないわたしが言うのもなんですが。
でもね、女性だけじゃなくて男性も同じですよ。身なりに関しても努力しない男性なんて魅力ない。生まれ持った容姿に関係なく。

JUGEMテーマ:コスメ
街並み
この間会社の同僚とランチを食べているときに、建物の高さ規制の話になりました。
彼はスペインに留学していたので、日本に戻ってきてみて街並みが余りにも無秩序なのに改めてショックを受けたよう。
「日本に建物の制限なんてあるの?じゃあ何でこんな状態なの?」
都市デザインを専攻していた時代から幾度となく訊かれる質問。いつも答えに窮す。

それから何日か考えていて、そもそも高さ規制や容積率の問題じゃないんじゃないかと思ったのです。いえ、それも必要なんだけど、日本がこんな状態なのはやっぱり土地の大きさや形態がぐちゃぐちゃだからですよね。
恐らくそれは法律を作った人たちも気付いていて、規制を作るために海外から制度を輸入するに当たり、「土地の問題だけは今からじゃどうしようもないから、とりあえず容積率や斜線規制の制度を取り入れよう」ということで始めたんじゃないのかな。
パリやニューヨークやロンドンを見ると、街の骨格が建物が無いときから出来上がっていたり(NY)、或いは全て壊して引きなおしていたり(パリ)なので、土地の形が変わるケースって非常に少ないんですよね、きっと。万が一大開発するような場合は、保守的な人たちが秩序を乱さないよう最大限の注意を払うし。
日本はそれが無いので、いくら容積や高さを制限しても景観の形成には余り役に立たない(斜線規制や日影規制のようにユーティリティ面での効果はありますけど)。要は地面がぐらぐらしてるところに、しっかりとした家を建てるようなもんですね。
それで思ったのは、地面がぐらぐらなら、ぐにゃぐにゃの家を建てたらどうだろう。というか、土地が不整形ならそれに見合った規制っていうものがあるんじゃないかと思ったんですね。なかなか世の中見渡しても、東京のようにオーガニックな現代都市が美しい景観を形成しているケースって見当たらないですけど、できたら凄いこと。
だれかそんな研究している人っていないでしょうか?期待しちゃうな。
今気になっているもの Part2
それは、これです。
蛙男商会

TOHOシネマでは予告編が始まる前、上映中のマナーに関するコマーシャルなどを流しているのですが、ちょっと前に「鷹の爪」というアニメが使われていました。
そのときはふう〜ん。と思ったくらい。
あと、古墳のキャラも見かけたことはありました。へんなの、と思ったくらい。
(なんせTVを見ていないので、私の情報源は映画館・・・)

今日これまたBusinessWeekの記事を読んでいて、Ryo Onoという日本人のクリエーターについて知りました。もしかして、皆さんとっくに知っていた話かもしれませんが。
すごいな〜と思ったのは、「これからは自分でコンテンツを作るクリエーターになろう」と決めた時点で生活費の低い島根県に引っ越した、という点です。この発想力と思い切り。これだけで大物になれる素質の片鱗が見えます。
IT時代になってサテライトオフィスやグローバルなワークシェアリングが可能になった、とか言われているわけですが、実際それをやっている人ってとっても少ない。結局は「近くにいないと仕事にならない」とか「会って話さないと」「地方では新しい情報が入ってこない」などと言って東京から出て行けないじゃないですか。うちの会社だって東京になくてもいいんじゃないか、と思ったりするのですが。もちろん、小野さんは一人だから身軽ですが、すごく勇気がいる決断ですよね。
な〜んて言いつつ、やっぱり一番気になるのは「島根県」ですよ。わたしも一時期(4ヶ月くらい)松江に住んだので大変思い入れがあり、自分から島根県に移り住み、しかも大成功を収めた、と聞くとなんだかわくわくしちゃうのです。松江は「東京から遠い」以外の全ての点において、住むには本当に良いところです。「東京から遠い」のだって飛行機乗り放題なら全然問題ありません。自然の景色も街の景色も良いし、食べ物は美味しいし、夏もそれほど暑くないし、物価は安いし、人のネットワークやコミュニティがあって、突然一人で移り住んでもどんどん色々な人と知り合えます。ユニークな人なら簡単に地元の有名人になれる。凄いところです。
東京で苦しい思いで頑張りながら芽が出るのを待っているクリエーターの皆さんには、すごく新しいライフスタイルだと思うのです。そういう人がどんどん島根に移住して、島根発で面白いビジネスが起こっていったら・・・・。なんだかわくわくします。
今気になっているもの
BusinessWeekのPodcasterについての記事を読みました。
PodCastの中には人気が出てビジネスにつながっているものも出てきているよう。ただ、その数は55,000分の100程度だそうです。
なぜかというと、PodCastに広告を上手く出す仕組みが整っていないからなんですね。
当初の狙いとしては新しいマスメディアの一翼を担うことが期待されていたわけですが、ふたを開けてみると相当セグメント化されたターゲット・オーディエンスであることが分かった。ということで、どのように広告を展開して行ったらいいか未だ模索中とのこと。

でも、人気のPodCastになるとデイリーで5万ダウンロードとかあるそうです。それだけあれば既にヘタな雑誌より効果がある。しかも、雑誌の公称部数はかなりサバ読まれているので、効果的には10数万部サーキュレートしている雑誌と同じくらいなのではないかと。今後の展開を見守りたいと思います。

特に人気があるものとして紹介されているのはこんなPodcastです。
RocketBoom
Video Podcast

Grammer Girl's Quick and Dirty Tips for Better Writing
1日数分でライティングのティップスを伝授

MuggleCast
ハリーポッターファンによるポッドキャスト


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建築家という仕事
ミッドタウンのオープニング・イベントのひとつ、建築のシンポジウムに行ってきました。
パネラーはメインタワーをデザインしたSOMのチャイルズ氏、サントリー美術館とレストランを設計した隈氏、レジデンスを設計した坂倉氏、そして全体のプランニングと詳細設計を担当した日建設計の林社長です。
全体の仕切りが全然上手くできていなくて内容的にはイマイチという気がしました(参加者のせいではなく、企画者側の責任だと思う)が、驚いたのは参加者が結構若かったこと。学生らしき人も一杯いました。隈研吾さんというビッグネームがいたというのはありますが、こんな大規模開発に学生の関心が高いことに少し驚きました。
それにしても、わざわざ時間をとって勉強しに来ているのに、寝ている人も多いし何かシャキッとしてないんですよね〜。建築の学生(and 若い人)ってあんなだったかな〜。
最近景気が上向いて不動産業界や大手設計事務所は少し潤っているわけですが、それが建築家全般に届いているのかというと、そうではない気がします。海外では建築家って知的でクリエイティブで尊敬すべき仕事とみなされているようなのですが、日本では「誰でもなれて3Kで、それなのに一生苦労する」のはなんでなんだろう。日本でもかなり優秀な人が建築家目指して頑張っているのに、彼らも大変だし街並みは一向に良くならないし、何故なんだろうと思います。そもそもマーケットが求めている価値を建築家が提供できていないということではないかな。
そうだとしたら、学生が目指す「建築家像」をつくるのに大きな役割を果たしている「建築メディア」というものにも、かなり疑問を覚えるわけです。なにかが間違っている気がする、ずうっとそんな気がしてモヤモヤしています。
美人になるメイクの研究♪
メイクの話をしたいと思います。テクニックの話ではなく、メイクの極意について。

実はわたしは大変なメイク好き。一般に「コスメ・フリーク」という言葉がありますが、それと「メイク好き」は少し違います。勿論コスメも好きですが、私の場合単純に「お絵かき、塗り絵」が好きなのです。
「お絵かき、塗り絵」好きは子供のころからで、塗り絵がしたいがために自分で絵を書いていました。絵が上手いというのにも色々あるかと思うのですが、どちらかというと私の得意分野は「観たままを書く」、もっというと「脳が指令したとおりにタッチを作る」というところです。なんとなく、メイクが上手くなりそうですよね。
それからやはり見た目が凡庸であることがメイク好きになった要因のひとつかと思います。ハッキリ言って美人だったらメイクなんてしないほうが美しいです。メイクは崩れるものなので、崩れたときのリスクを考えたらメイクをしない人のほうが美人でいる確立が圧倒的に高いです。でも私たち凡人はやはりメイクに頼っちゃうわけです。

私の考えるメイクの極意とは、ある意味心構えに近いものです。それはこんな感じです。
1.人間の顔の美しさには定理がある
2.それゆえに、メイクの真髄は没個性にある
3.最終的には平面の美しさとディテールが美醜を決める

もともとメイクをしなくても美しい方々はこの先読んでいただく必要はないかと思います。飛ばして時間の節約をしてください。
続きを読む >>
本気
本気になるということ。
何かを本気にやるということ。

フラ語を始めるにあたって、というわけではなく、
最近「本気」についてよく考えます。

たとえば、
誰かを好きになるということ。
仕事をするということ。
自分で会社を起こすということ。
新しい習い事をするということ。
違う国に暮らすと決断すること。
子供を産むこと。
自分の考えを文章として出版すること。
他にも一杯あると思いますが。

本気を目の前に怖気づく自分に、はじめて気が付く。
本気というか「覚悟」ですね。
勇気が要ります。とても怖いです。今更ながら。
なんとなく始めてみる、とか、とりあえず行ってみる、とかと全く違うアプローチですね。
NHKのGoogle特集
日常的にGoogleを使っていますが、
改めてGoogleの影響力の大きさを実感しました。
まだ会社をやっていたら「あんなことも出来たのにな」
というようなビジネスのヒントが一杯ありました。
最近もう一度起業したいな〜と思ったり。
試してみて! - Map Game
中東〜北アフリカのマップゲームが出来るサイトを見つけました。
Rethinking Schools - Just For Fun - Map Game
全然出来なくて、結構ショック。トルコとかエジプトとかいくつか置いていったら、その後「?????」って状態。
よく外国で日本の場所を全く勘違いしている人っていますが、
アフリカとか中東の国に関していうと自分も全く同じだな〜とある意味反省しました。
全部出来た人がいたらすごい!です。尊敬します。
日本の消費者を考える
前から不思議に思ってることが2つあるんだよね。
ひとつは、日本で成功するためには日本式に迎合しなくちゃならないのか?
スタバとかアマゾンとかどうかな?
たとえばスタバだと、日本の喫茶店は喫煙が普通だけど、頑として禁煙を通してるじゃない?
日本人のカフェの利用方法として、タバコを吸いながらコーヒーを飲む、というのが特に都市部は圧倒的だったと思うんだけど、そういう人は初めからターゲットから外していたわけだ。
アマゾンは大方の人が本をインターネットで買うということに抵抗があった時にサービスを初めて、今ではそれが受け入れられた訳で、アマゾンが日本に合わせたというよりは、日本の大衆がアマゾンに慣れた、という感じだよね。
それを考えると、どこまで日本のお客さんに合わせる必要があるんだろうか?

もうひとつは、日本の消費者ってそんなに特別なのかな?
日本人誰に聞いても口をそろえて「日本の消費者は厳しい」という。
メーカーもベンダーも購買者も。
なんか「自分たちは特別なんだ」というような感じで。
厳しいのかな?
最近それは「依頼心のカタマリ」が為せる業なんじゃないかと思ったりする。
自分で何とかするのがメンドクサイ。高くてもいいから全部やってもらって、出来てるものを買う。相手のミスに厳しい。忍耐力や許容心がない。
それって逆にエデュケートする必要があるかもしれない。
ただ、そんな国民性の消費者に受け入れられるためには、
やっぱり極力簡単に便利にしてあげないといけないんだけど。
もちろん、同じお金を払った時に得られるサービスの質が全般的に高いから、
消費者の期待値も高い、というのは当然ある。
でも自分自身お店をやっていた経験から言うと、
「そんなことまで問い合わせてこなくても」と思わざるを得ないようなケースも多いのが事実。

一方で国全体で考えたとき、依頼心が強く解決力や「たくましさ」が足りないのは、
先行き非常に心配でもある。
中央集権国家の国民性かな?
でも中国人はもっとたくましいよね?
何なんだろう。
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